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「若者の声を政策実現につなげる」被選挙権年齢引き下げ法案を参院に提出へ

執筆者の写真: りっけんとっとり
りっけんとっとり
7月5日
読了時間: 1分

党本部ニュースより

『立憲民主党は6月30日、国会内で政治改革推進本部(本部長・熊谷裕人参院議員)を開き、若者の政治参加を後押しするため、被選挙権年齢の引き下げを盛り込んだ法案の提出に向けた協議を行いました。

 冒頭、青年局長の山内佳菜子参院議員は、被選挙権年齢引き下げの法案を提出すると説明。これまで2018年、2022年、2025年にもそれぞれ提出してきた経緯を踏まえ「若者の声を受け止め、提出し続けなければいけないという思いで今回提出する」と述べました。なお参院への提出は今回が初めて。』



 
 
 

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